共和ゴム株式会社は環境保全の重要性を深く認識し、
事業活動を通じて地域、地球環境の保持向上に貢献する。
- 事業運営において環境マネジメントシステムを構築し、運用する。
- 当社の事業活動における環境側面を認識し、
継続的な環境マネジメントシステムの向上と環境汚染の予防に取り組む。 - 環境パフォーマンスの向上のため、以下の項目ごとに目的、目標を設定し、
改善活動を推進するとともに内部環境監査結果などにより見直しを行う。
① 消費エネルギーの削減
② 処理委託廃棄物量の削減
③ 環境負荷化学物質の管理強化と無害物質への代替の促進 - 当社のために働くすべての人は本方針を認識し、構築した環境マネジメントシステムを有効に活用する。
- 本方針は当社のために働くすべての人に周知するとともに、社外一般にも公開する。
共和ゴム株式会社
代表取締役 寺阪 剛
| 2010年 |
電子文書化の開始 営業車としてプリウスの導入 LED蛍光灯52本導入 廃棄物7%削減 |
|---|---|
| 2011年 (予定) |
本社ならびに第二工場すべての窓ガラスに遮熱コーティングを行う 本社ならびに第二工場にて節水節電型トイレの導入 金型洗浄機を導入し、強アルカリ性溶剤の使用をやめる 本社工場にてLED蛍光灯の導入 |
| 2012年 (予定) |
第二工場にてLED蛍光灯を導入 営業車として電気自動車の導入 |
| 2013年 (予定) |
本社屋上に太陽光発電を導入 |




