共和ゴム株式会社

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ミニッツバンドMinutes Band

同志社大学 生命医科学部 教授 米井 嘉一 監修

血糖値スパイク抑制エクササイズ 専用バンド

食後にミニッツバンドを使いエクササイズをすることで食後の血糖値急上昇(血糖値スパイク)を抑制する効果が期待できます。弾性が高く負荷の高い筋力トレーニング用バンドとは異なり、ミニッツバンドは粘性を極限まで高めて過度な負荷がかからないように設計されています。

エクササイズを動画でご紹介

心拍数90~110程度の、高齢者でも簡単に行って頂ける負荷が軽いエクササイズです。
● 6分間の立位エクササイズ
● 10分間の座位エクササイズ


食後血糖を下げる ミニッツ運動(0:45)

  • ①座位 ショルダーフレクション(2:10)
  • ②座位 サイドベント(2:03)
  • ③座位 アブダクション(1:58)
  • ④座位 ニーエクステンション(2:13)
  • ⑤座位 マーチング(3:03)
  • ⑥立位 サイドベント(2:09)
  • ⑦立位ギップアブダクション(3:32)
  • ⑧立位マーチング(2:18)

同志社大学 生命医科学部 米井教授 による解説動画

~生活習慣病に挑む~ 食後の簡単な運動で、血糖スパイクを抑える!



同志社大学生命医科学部教授
アンチエイジングリサーチセンター
糖化ストレス研究センター
米井 嘉一

食後にゴムバンドを使った簡単な運動で、血糖スパイクを抑える効果が期待できます。
ゴムバンドを用いたエクササイズが、米飯食事後の食後血糖推移に与える影響を検証。

  • ・食後の血糖の変動
  • ・インスリンの分泌

臨床試験情報

  • 試験ID UMIN000039165
  • 試験名 超軟質ゴムバンドを用いたエクササイズによる米飯負荷後の食後血糖推移に与える影響の検証
  • 公開日 2020/01/20
  • 試験審査委員会承認番号 : 糖ス倫2020第001号

ご使用上の注意

  • 本製品は血糖値スパイク抑制エクササイズ専用バンドです。他の用途にはご使用にならないでください。
  • 肩幅(約50cm)以上には引き延ばさないでください。製品が破損する恐れがあります
  • お体に異常が見られた時は、速やかに使用を中止してください。

運動を始める前に

以下の項目に当てはまる場合は、医師に相談し、指示に従ってください。

  • ①現在、医師により運動制限を受けている
  • ②高血圧、心臓病、糖尿病、不整脈、呼吸器などの病気で治療中である
  • ③運動すると骨や関節の痛み、強い息切れ・脈の乱れ・胸苦しさ・めまい・失神などの症状が出る
  • ④その他、現在の健康状態で気になることがある

当日の体調確認のセルフチェック

以下の項目で、体調を確認し、1つでも該当する日は運動を控えましょう。

  • ①胸が痛い、胸が苦しい
  • ②普段と比べて血圧が高い
  • ③動悸や息切れがする
  • ④頭痛やめまいがする
  • ⑤顔や足にむくみがある
  • ⑥熱がある
  • ⑦激しい腹痛や下痢がある
  • ⑧筋肉や缶背うtに痛みや腫れがある
  • ⑨疲れており、身体がだるい
  • ⑩その他、普段とは異なる身体の変調がある

運動実施中のセルフチェック

運動中に今まで感じたことのないような次の変調があった場合、ただちに運動を中止しましょう。

  • ①胸がしめつけられる
  • ②動悸、息切れがする
  • ③脈の乱れがある
  • ④頭痛やめまいがする、足がもつれる
  • ⑤吐き気がする
  • ⑥冷や汗が出る
  • ⑦足が痙攣する
  • ⑧筋肉や関節が痛む、腫れる

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