製造部時代のお話をさせて頂きます!
共和ゴム株式会社は1971年の創業以来、工業用ゴム製品の成型を主に、産業機械部品等の製造販売をしています。工業用ゴムだけでなく、お客様の様々なニーズにお応えできる体制を築いており、プラスチック製品、スポンジ製品、そして健康グッズなど様々な製品を取り扱っております。
共和ゴム株式会社は1971年の創業以来、工業用ゴム製品の成型を主に、産業機械部品等の製造販売をしています。工業用ゴムだけでなく、お客様の様々なニーズにお応えできる体制を築いており、プラスチック製品、スポンジ製品、そして健康グッズなど様々な製品を取り扱っております。
共和ゴムは年々縮小傾向にある工業用ゴム分野に投資を行っております。 「残存者利益」とは、競合他社が撤退した市場を生き残った企業が独占していくことで得られる利益のことを指します。残存者利益は飽和市場や衰退市場で発生しやすいものとなっております。
高度成長期に建設され50年以上経過したインフラが今後ますます増え続けてきます。まさにインフラ長寿命化は国家課題であり、それに貢献できる製品として、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」、ノロ止め用型枠スポンジ「ノロストッパー」を開発しました。
皆様、こんにちは。 本社営業部の武政です。 私に関わってくださっている方々のお陰で 12月も公私ともに非常に充実した日々を過ごせております。 今回の記事はお馴染みになりつつありますが、 題名にも記載しており […]
「Axis Former」とは、体軸(Body Axis)を整え、形成する、というコンセプトから生まれたセルフコンディショニングツールです。姿勢改善、骨盤矯正、肩こり予防など、誰でも手軽に簡単に行えます。体幹トレーニングにも使えます。
共和ゴム株式会社は建設技術フェア2021中部に、先日建設技術展2021近畿で注目技術審査委員特別賞を受賞した「まもるくん」や「目地フォーム」と「ノロストッパー」「水膨張不織布」などを展示しています。
共和ゴムでは、空管路止水栓の他にも、地中埋設管や無電柱化に関しての製品を取り扱っております。
11月24日(水)~26日(金)の3日間、第8回 無電柱化推進展に出展しました。 今回は『角型FEP用なんでも継手』『なんでも継手』『水膨張不織布』『空管路止水栓』『まもるくん』を出展しました。 メインの『角型FEP用なんでも継手』はハンドホールの特注(箱抜き)が不要で在庫品のハンドホールが使用できるという非常に大きなメリットがあります。
インサイドセールスとは、カタカナ言葉でわかりずらいですが、顧客と非対面で電話やカタログやメールなどを活用しながら営業活動を行う事を指します。 なんでも継手の最大の特長である ・5社のFEP管に対応しており、汎用性が高い事。 ・丸型FEP管や独立山FEP管だけでなく、角型FEP管に対しても、既存のハンドホールで、全て丸形の孔(あな)で対応することが出来る為、工期の短縮に繋げることが出来るという事。 ・部品の数が4つあり、そのうちの3つをハンドホール側に取り付けて受け手を作り、残りの1つの部品をFEP管に取り付けることで、一人での施工を可能にした事。
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