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ネプコン ジャパン 2026に共和ゴムが出展!注目の展示品をご紹介

共和ゴムは2026年9月9日~11日に幕張メッセで開催される「ネプコン ジャパン[秋]2026」に出展します。超高比重ゴム、カーボンラバー、共和フォーム、半導体用プローブ、PEEK加工品、フッ素ゴムなどを展示。ホール1・A5-27で、実物を見ながら材料や加工方法についてご相談いただけます。

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騒音と振動の違いについて

騒音問題の場合は、音の発生源に対してウレタンスポンジなどの吸音材と遮音材(理想は鉛だが人体に悪影響がある)を併用して、四方八方囲い込む対策が必要となります。 振動問題は、機械などから生まれる衝撃や揺れに対して、地面に伝えない様に機械の下に防振材を敷き、衝撃や揺れを防振材で吸収するという対策が必要となります。 ・騒音問題は吸音材と遮音材で囲い込む。 ・振動問題は防振材を下に敷く。 と騒音か振動かでその対策方法は全く異なります。

いつもよりインパクト大な共和ゴムブース 展示会レポート

騒音対策・振動対策展示会出展報告|超高比重ゴムと防振材で工場の騒音を解決

共和ゴムでは、現在、社会問題化されている騒音・振動での健康被害や近隣への配慮が出来る製品を開発いたしました。 遮音には超高比重ゴム、吸音には共和フォーム。単品でも高い効果を発揮できますが、共和フォームと超高比重ゴムを組み合わせることでさらに高い効果を発揮します。

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