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ゴムってこんなにスゴい!N-Plusで注目を集めた共和ゴムの新素材たち
共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
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共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
共和ゴムは2025年、全国6か所の展示会に出展。超高比重ゴムや防振材、目地フォーム®、まもるくん®など多彩な製品を紹介中。振動対策展にも出展予定で、現場の課題解決に貢献するラインアップを直接ご覧いただけます。
騒音問題の場合は、音の発生源に対してウレタンスポンジなどの吸音材と遮音材(理想は鉛だが人体に悪影響がある)を併用して、四方八方囲い込む対策が必要となります。 振動問題は、機械などから生まれる衝撃や揺れに対して、地面に伝えない様に機械の下に防振材を敷き、衝撃や揺れを防振材で吸収するという対策が必要となります。 ・騒音問題は吸音材と遮音材で囲い込む。 ・振動問題は防振材を下に敷く。 と騒音か振動かでその対策方法は全く異なります。
展示会レポート
共和ゴムでは、現在、社会問題化されている騒音・振動での健康被害や近隣への配慮が出来る製品を開発いたしました。 遮音には超高比重ゴム、吸音には共和フォーム。単品でも高い効果を発揮できますが、共和フォームと超高比重ゴムを組み合わせることでさらに高い効果を発揮します。
ゴム製品の性能を左右する配合剤や加硫プロセスについて、工場長がわかりやすく解説。各種材料の耐油性や耐熱性の実験結果も公開します。
共和ゴム株式会社に新入社した寺阪隼、枚方工場で多文化な環境下、ゴム製品の製造技術を学ぶ。製品ごとに異なる成型条件の習得を目指し、専門技術の向上とチームワーク強化に努めています。
いつもお世話になっております。 本社営業部の武政です。 新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 昨年末に友人に誘って頂きボクシング観戦に行ってきました。 普段、格闘技はテレビで観 […]
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