出展レポートEE東北‘26|建設・土木現場を支える共和ゴム製品をご紹介
こんにちは。本社営業部新入社員の真鍋です。 私自身、初めて宮城県(仙台市)デビューさせていただきました。 美味しいごはんもたくさん味わえて、展示会だけでなく地域の魅力に触れることができました。 唯一の心残りは、ずんだ餅の […]
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こんにちは。本社営業部新入社員の真鍋です。 私自身、初めて宮城県(仙台市)デビューさせていただきました。 美味しいごはんもたくさん味わえて、展示会だけでなく地域の魅力に触れることができました。 唯一の心残りは、ずんだ餅の […]
共和ゴムは2026年5月27日~29日にインテックス大阪で開催された「第2回 鉄道技術展・大阪」に出展しました。『まもるくん』『アンカーガイドキャップ』『絶雷ヤー』を展示し、多くのお客様にご来場いただきました。地元大阪開催ならではの交流の中で、西日本エリアでの拡販の可能性と今後の課題を実感した展示会となりました。
新製品
共和ゴムのボルトナット防錆キャップ「まもるくん®」カタログを更新しました。絶縁性・難燃性に関する情報を追加し、鉄道設備やインフラ保全での活用をさらにわかりやすくご紹介しています。第2回 鉄道技術展・大阪にも出展します。
こんにちは。栃木事業所の岡本です。先日、大阪本社営業メンバーと栃木事業所スタッフで昼食会を開催しました。親睦を深めた後には、寺阪社長による骨盤底筋トレーニング講習も実施。今回は、栃木事業所で組立・出荷を行っている「なんでも継手」シリーズについてもご紹介いたします。
7人制サッカー「ソサイチ」の全国大会優勝についてご紹介。2023年から挑戦を続け、VOLVER OSAKA創設10周年という節目の年に悲願の全国優勝を達成しました。ソサイチを通じた仲間との出会い、共和ゴム株式会社とのご縁、などについてお伝えします。
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道路陥没の原因となる地下空洞への対策として、共和ゴム株式会社は直径500mmの球体部材を開発しました。小さな孔から挿入し内部で膨張させることで、支持性回復と荷重伝達を実現します。PVCターポリン製とゴム製の2種類を用意し、不定形空洞にも対応可能。完全充填に頼らない新しい道路陥没対策として注目されています。
ハンドホールの予備菅を開けたままにしていませんか?未使用の配管口をそのままにすると、雨水や泥、虫などが入り込み、設備管理や作業の負担につながることがあります。本記事では、予備菅止水栓の役割や必要性、選び方のポイントをやさしく解説します。施工写真やカタログ情報も掲載しています。
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新生活の始まりで、気持ちが前向きになる一方、緊張や環境の変化で体がこわばりやすい時期でもあります。そんな春におすすめしたいのが、和(なごみ)とアクシスフォーマー®です。やさしくリラックスしたい時は和(なごみ)、姿勢や体のバランスを整えて動く準備をしたい時はアクシスフォーマー®。セルフケアとしておすすめです。
今回は北関東工業株式会社様のハンドホール施工現場を訪問し、なんでも継手付きハンドホールの施工を見学しました。実際の接続作業を体験し、現場の方の感想も直接伺うことができました。なんでも継手の特長や施工メリット、通常の継手との違いについて分かりやすくご紹介します。
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