ドイツ出張に行って参りました。
クライブルグ・プラシス社との交渉もこれ以上ないほどのスピードでスムーズに進みました。 詳細はあまりここでは話せませんが、今回の経費に見合った成果は今後出せそうだなと感じました。 ドイツに行ってみた感想ですが、私個人が独特な価値観を持っているのかどうかわかりませんが、そこまで日本とは違いが感じられませんでした。 無賃乗車が許されたり(但しばれたら乗車賃5倍のペナルティ)、お店の中で「すみません!」と大声で発してはいけなかったりという独自のルールがありましたが、割と静かでおとなしい人達が多かったです。 プラシス社の取り扱うvibraシリーズ(ポリエーテル系発泡ウレタン防振材)は、今後日本の鉄道・建築・産業・機械分野などで大きなニーズがあると思っております。
