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ゴムってこんなにスゴい!N-Plusで注目を集めた共和ゴムの新素材たち
共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
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共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
共和ゴムでは得意としている多層成形ゴムを「N-PLUS」という展示会に出展します。多層成形ゴムは硬度の違うゴム同士の一体成型以外にも、金属や布、プラスチックなどとゴムの一体成型が出来ます。一体成型によりこれまでより高性能な材料としてご提供することが可能です。土木、建築、橋梁、電設などの製品開発に役立つ素材です。
共和ゴムは2025年、全国6か所の展示会に出展。超高比重ゴムや防振材、目地フォーム®、まもるくん®など多彩な製品を紹介中。振動対策展にも出展予定で、現場の課題解決に貢献するラインアップを直接ご覧いただけます。
共和ゴム株式会社は、全国各地を飛び回り、自社製品のPRと社会の変化に置いて行かれない新鮮で確かな情報収集に励んでおります。北海道土木・建築未来技術展2025で出展した弊社の全国各地で実績を誇る自信をもった製品の紹介を行います。
共和ゴム株式会社は、土木・建築・電気工事の分野においてインフラ長寿命化、省力化に貢献できる製品を多数取り揃えております。 アンカーボルトの防錆には「ボルトナット防錆キャップ まもるくん」歩車道境界ブロックなどの縁石ブロックには「目地フォーム」などここには書ききれないほどのラインナップがございます。
当社の営業マンである道上隼人は元Jリーガーという異色の経歴を持っています。 仕事にも慣れ、全国で「まもるくん」「目地フォーム」の売り込みや、お客様からのご要望がある製品開発に日々奮闘しております。
目地フォームは新技術情報システムNETISに登録しており、目地詰めが加点対象となります。 目地詰めの省力化、工期短縮が出来ます。各地の国交省でも多数採用されております。 各自治体での実績も多数あり高評価をいただいております。
「まもるくん」は、ボルトナットの防錆・保護に最適なキャップ。鉄道・橋梁・空港工事などで採用され、耐久性や施工性の高さが評価されています。新サイズM12Wも登場し、さらに多様な現場に対応!全国の導入事例を紹介しながら、実際の効果や活用ポイントを解説します。ボルトの腐食対策にお悩みの方は是非チェックしてください。
CCT試験(複合サイクル腐食試験)は、製品や素材が塩害や湿潤、乾燥など厳しい環境にどのように耐えられるかを評価する試験です。弊社の『ボルトナット防錆キャップまもるくん』は、業界初の600サイクルをクリアし、その高い耐腐食性と耐久性が実証されています。
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