日経コンストラクションのNETIS特集11月号に「まもるくん」「目地フォーム」の広告を出させて頂きました!!
「まもるくん」はNETISのVE(登録番号KK-190041-VE)を取得済みで、ボルトナット防錆キャップ、ボルト保護カバー、アンカーボルト用カバー、アンカーボルト用キャップとして採用実績があります。「目地フォーム」もNETISのVE(登録番号KK-180046-VE)を取得しております。
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「まもるくん」はNETISのVE(登録番号KK-190041-VE)を取得済みで、ボルトナット防錆キャップ、ボルト保護カバー、アンカーボルト用カバー、アンカーボルト用キャップとして採用実績があります。「目地フォーム」もNETISのVE(登録番号KK-180046-VE)を取得しております。
国内唯一CCT試験200サイクルをクリアしてる優れた防錆性が売り物のボルトナット防錆キャップ「まもるくん」はJR四国、NEXCO(ネクスコ)、国土交通省はじめ様々な物件で使われており、インフラの長寿命化に貢献しております。
北海道で開催された都市開発・建設総合展2022に出展した際の内容です。インフラ長寿命化製品であるボルトナット防錆キャップまもるくんを中心に主力商品を出展致しました。 サンプルのご依頼などもお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。
なんでも継手は取付の手間を省き、省力化できます。
9/28~9/29九州都市開発・建設総合展2022に出展し、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」、目地フォーム、ドイツ製防振・防音ゴムを出品いたします。建設・建築分野に大いにPRしていきたいと思っております。何卒宜しくお願い致します。
インフラ長寿命化製品であるボルトナット防錆キャップまもるくんのご紹介内容です。販売開始した当初と比べてラインナップの充実を図り土木・建築分野の担当者からお問い合わせ・ご注文がどんどん増えてきております。サンプルのご依頼などもお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。
ボルトナット防錆キャップまもるくんの問い合わせが増えております。道路・橋梁・屋上設置物・避雷針などの防錆・防さびご使用頂けます
「なんでも継手®」は、電線、電力ケーブル、通信ケーブルなどの地中埋設工事に欠かせない、ハンドホールとFEP管を接続する継手です。現場でFEP管を差込継手に装着するだけで、ワンタッチでハンドホールに接続でき、施工性の大幅UPが可能です。
『ボルトナット防錆キャップまもるくん®』がCCT試験で高評価でした。この結果から今後ますますインフラ長寿命化製品として注目されインフラの老朽化対策に貢献できる製品となること間違いなしです。
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