【栃木事業所】なんでも継手の組立・出荷業務|親睦会と骨盤底筋トレーニング講習を開催
こんにちは。栃木事業所の岡本です。先日、大阪本社営業メンバーと栃木事業所スタッフで昼食会を開催しました。親睦を深めた後には、寺阪社長による骨盤底筋トレーニング講習も実施。今回は、栃木事業所で組立・出荷を行っている「なんでも継手」シリーズについてもご紹介いたします。
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こんにちは。栃木事業所の岡本です。先日、大阪本社営業メンバーと栃木事業所スタッフで昼食会を開催しました。親睦を深めた後には、寺阪社長による骨盤底筋トレーニング講習も実施。今回は、栃木事業所で組立・出荷を行っている「なんでも継手」シリーズについてもご紹介いたします。
新製品
道路陥没の原因となる地下空洞への対策として、共和ゴム株式会社は直径500mmの球体部材を開発しました。小さな孔から挿入し内部で膨張させることで、支持性回復と荷重伝達を実現します。PVCターポリン製とゴム製の2種類を用意し、不定形空洞にも対応可能。完全充填に頼らない新しい道路陥没対策として注目されています。
今回は北関東工業株式会社様のハンドホール施工現場を訪問し、なんでも継手付きハンドホールの施工を見学しました。実際の接続作業を体験し、現場の方の感想も直接伺うことができました。なんでも継手の特長や施工メリット、通常の継手との違いについて分かりやすくご紹介します。
ハイサイ!共和ゴム㈱本社営業部 沖縄担当の比嘉です。 2週に渡りスタッフコラムを書かせていただくこととなりました。 年末年始に向けての大掃除や準備は皆様進んでいるでしょうか。 さて、 先週スタッフコラムを書かせていただき […]
共和ゴム株式会社ではスポーツを通じて企業間交流などを積極的に行っております。 スポンサー活動も積極的に行い様々な分野のお客様の意見を取り入れ、電気、建築、土木用製品の省力化・省人化・工期短縮に寄与できる製品の開発に日々取り組んでおります。
共和ゴムでは得意としている多層成形ゴムを「N-PLUS」という展示会に出展します。多層成形ゴムは硬度の違うゴム同士の一体成型以外にも、金属や布、プラスチックなどとゴムの一体成型が出来ます。一体成型によりこれまでより高性能な材料としてご提供することが可能です。土木、建築、橋梁、電設などの製品開発に役立つ素材です。
共和ゴムは2025年、全国6か所の展示会に出展。超高比重ゴムや防振材、目地フォーム®、まもるくん®など多彩な製品を紹介中。振動対策展にも出展予定で、現場の課題解決に貢献するラインアップを直接ご覧いただけます。
共和ゴム株式会社は、土木・建築・電気工事の分野においてインフラ長寿命化、省力化に貢献できる製品を多数取り揃えております。 アンカーボルトの防錆には「ボルトナット防錆キャップ まもるくん」歩車道境界ブロックなどの縁石ブロックには「目地フォーム」などここには書ききれないほどのラインナップがございます。
当社の営業マンである道上隼人は元Jリーガーという異色の経歴を持っています。 仕事にも慣れ、全国で「まもるくん」「目地フォーム」の売り込みや、お客様からのご要望がある製品開発に日々奮闘しております。
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