出展レポートEE東北‘26|建設・土木現場を支える共和ゴム製品をご紹介
こんにちは。本社営業部新入社員の真鍋です。 私自身、初めて宮城県(仙台市)デビューさせていただきました。 美味しいごはんもたくさん味わえて、展示会だけでなく地域の魅力に触れることができました。 唯一の心残りは、ずんだ餅の […]
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こんにちは。本社営業部新入社員の真鍋です。 私自身、初めて宮城県(仙台市)デビューさせていただきました。 美味しいごはんもたくさん味わえて、展示会だけでなく地域の魅力に触れることができました。 唯一の心残りは、ずんだ餅の […]
建設業界での、省力化・省人化は必須課題。目地フォームは、通常の縁石工の目地部分の施工時間を60~80%ほど削減することが可能です。膨大な縁石ブロック図面データを作成・保管。短納期で発送。
共和ゴムでは得意としている多層成形ゴムを「N-PLUS」という展示会に出展します。多層成形ゴムは硬度の違うゴム同士の一体成型以外にも、金属や布、プラスチックなどとゴムの一体成型が出来ます。一体成型によりこれまでより高性能な材料としてご提供することが可能です。土木、建築、橋梁、電設などの製品開発に役立つ素材です。
共和ゴムは2025年、全国6か所の展示会に出展。超高比重ゴムや防振材、目地フォーム®、まもるくん®など多彩な製品を紹介中。振動対策展にも出展予定で、現場の課題解決に貢献するラインアップを直接ご覧いただけます。
共和ゴム株式会社は、全国各地を飛び回り、自社製品のPRと社会の変化に置いて行かれない新鮮で確かな情報収集に励んでおります。北海道土木・建築未来技術展2025で出展した弊社の全国各地で実績を誇る自信をもった製品の紹介を行います。
共和ゴム株式会社は、土木・建築・電気工事の分野においてインフラ長寿命化、省力化に貢献できる製品を多数取り揃えております。 アンカーボルトの防錆には「ボルトナット防錆キャップ まもるくん」歩車道境界ブロックなどの縁石ブロックには「目地フォーム」などここには書ききれないほどのラインナップがございます。
目地フォームは新技術情報システムNETISに登録しており、目地詰めが加点対象となります。 目地詰めの省力化、工期短縮が出来ます。各地の国交省でも多数採用されております。 各自治体での実績も多数あり高評価をいただいております。
弊社では、3DプリンターやNC裁断機を活用し、試作品の迅速な製作や多品種・小ロット対応を実現しています。金型不要の柔軟な加工体制で、高品質な製品を提供し、お客様のニーズにお応えしています。
手間のかかる従来工法である、モルタル目地から目地フォームに切り替えることにより、省力化・工期の短縮をすることのできる製品です。 また、真夏や真冬の作業時にも作業員の負担を減らすことができ健康被害の軽減もできます。
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