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ゴムってこんなにスゴい!N-Plusで注目を集めた共和ゴムの新素材たち
共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
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共和ゴムはN-Plus製品開発技術展に出展し、超硬質~超軟質ゴム、多層成型ゴム、超高比重ゴムなど多彩な素材技術を紹介。導電×絶縁のハイブリッドシートや防弾繊維×ゴムの新素材も発表し、多くの反響を得ました。
古代マヤ文明やアステカ文明では、すでに天然ゴムが利用。 「rubber(ゴム)」という言葉は、「rub(こする)」が由来。硫黄を混ぜたゴムを加熱すると、弾力性と耐久性が向上することを発見しました。 第二次世界大戦(1939~1945年)中、アメリカは合成ゴム(石油由来)の開発が進みました。 この技術は「加硫(バルカナイズ)」と呼ばれる。低環境負荷かつ持続可能なゴム製品の提供に取り組んでいます。
共和ゴム株式会社の工場長・松本が、オイル、トルエン、MEKに対するゴムの耐油性と耐薬品性を検証しました。試験結果から体積変化率ランキングを紹介し、各材料の特性を詳しく解説しています。
ゴム製品の性能を左右する配合剤や加硫プロセスについて、工場長がわかりやすく解説。各種材料の耐油性や耐熱性の実験結果も公開します。
共和ゴム株式会社に新入社した寺阪隼、枚方工場で多文化な環境下、ゴム製品の製造技術を学ぶ。製品ごとに異なる成型条件の習得を目指し、専門技術の向上とチームワーク強化に努めています。
ゴム金型やプレス機に断熱塗料を塗って消費電力を抑える(金型加熱消費と空調設備消費)プロジェクトを進めております。 しかし、今どの程度電力を消費できるのか気付く事が出来なかったのでデマンド監視装置を取付け、更にDIYで各現場にパトライトを取付けました。
たくさんゴムの材質がありますが、低温特性が高いものはシリコンゴム、EPDM(EPT)となります。低温特性を調べるJIS試験として低温衝撃脆化試験があり、シリコンゴムならマイナス80℃以下、EPDM(EPT)ならマイナス40℃以下となります。
インサイドセールスとは、非対面で行う営業活動のことであり、非対面営業や内勤営業と呼ばれています。 非対面のコミュニケーションで商談機会を創出し、案件化した見込み客をフィールドセールス(対面営業)へ引き継ぐ役割を担っています。
いつもお世話になっております。 本社営業部の武政です。 新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 昨年末に友人に誘って頂きボクシング観戦に行ってきました。 普段、格闘技はテレビで観 […]
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