コンクリートブロック目地材「目地フォーム」の現場に行ってきました。
目地フォームの現場で工期の短縮化、作業者による作業バラつきの標準化などに有効とお声を頂いています。歩車道境界ブロック用・地先境界ブロック用と様々な形状に対応します。
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目地フォームの現場で工期の短縮化、作業者による作業バラつきの標準化などに有効とお声を頂いています。歩車道境界ブロック用・地先境界ブロック用と様々な形状に対応します。
各種縁石ブロック、歩車道境界ブロック等のスポンジ製の目地材「目地フォーム」です。従来のモルタル工法に比べて、ブロックの断面に貼り付けるだけなので大幅な省力化・工期短縮に貢献できる商品です。全国各地たくさんの実績頂いており国交省の案件も多数ございます。
「まもるくん」はNETISのVE(登録番号KK-190041-VE)を取得済みで、ボルトナット防錆キャップ、ボルト保護カバー、アンカーボルト用カバー、アンカーボルト用キャップとして採用実績があります。「目地フォーム」もNETISのVE(登録番号KK-180046-VE)を取得しております。
北海道で開催された都市開発・建設総合展2022に出展した際の内容です。インフラ長寿命化製品であるボルトナット防錆キャップまもるくんを中心に主力商品を出展致しました。 サンプルのご依頼などもお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。
なんでも継手は取付の手間を省き、省力化できます。
9/28~9/29九州都市開発・建設総合展2022に出展し、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」、目地フォーム、ドイツ製防振・防音ゴムを出品いたします。建設・建築分野に大いにPRしていきたいと思っております。何卒宜しくお願い致します。
歩車道境界ブロックの目地材「目地フォーム」は簡単施工で工期が大幅に短縮できます。全国各地で採用されており、特に目地職人さんが不足している地域では目地フォームがたくさん使われております。
目地フォームとは、現在、目地掛けの人手不足が進んでいる背景もあり、今まで職人さんが行っていた縁石ブロック等のモルタル目地の代わりに、独立発泡素材のスポンジ(水を吸収しないスポンジ)にすることで様々なメリットが得られる製品です。
様々アンカーボルトの錆びを防ぐ「ボルトナット防錆キャップまもるくん」と歩車道境界ブロックなどの縁石ブロックのスポンジ製の目地材「目地フォーム」を展示いたします。両製品ともNETISの登録製品です。
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