ハンドホールと管路の接続には「なんでも継手」がおすすめです!
なんでも継手は、ハンドホールとFEP管の接続継手です。 発売開始より約20年、全国の公共工事や民間工事、無電柱化工事、太陽光発電所など大型物件でも多数採用されております。 角型なんでも継手も今後、都市部から地方に広がります。 まずはお気軽にお問い合わせください。
カテゴリー「なんでも継手」の記事 すべて表示
なんでも継手は、ハンドホールとFEP管の接続継手です。 発売開始より約20年、全国の公共工事や民間工事、無電柱化工事、太陽光発電所など大型物件でも多数採用されております。 角型なんでも継手も今後、都市部から地方に広がります。 まずはお気軽にお問い合わせください。
北海道で開催された都市開発・建設総合展2022に出展した際の内容です。インフラ長寿命化製品であるボルトナット防錆キャップまもるくんを中心に主力商品を出展致しました。 サンプルのご依頼などもお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。
なんでも継手は取付の手間を省き、省力化できます。
「なんでも継手®」は、電線、電力ケーブル、通信ケーブルなどの地中埋設工事に欠かせない、ハンドホールとFEP管を接続する継手です。現場でFEP管を差込継手に装着するだけで、ワンタッチでハンドホールに接続でき、施工性の大幅UPが可能です。
角型FEP用なんでも継手は、ハンドホールメーカー・施工業者様より大変ご好評いただいております。
電設工業展2022が東京ビッグサイトに出展します。「なんでも継手」は、主に電気工事、電線共同溝などの無電柱化工事に使用されているハンドホール継手です。「まもるくん」は、アンカーボルト・高力ボルトの腐食を防止する防錆ボルトキャップです。
EE東北2022に、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」、「目地フォーム」を展示致します。また電設工業展2022では、ハンドホール継手「なんでも継手」「角型FEP用なんでも継手」、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」を展示致します。
弊社では、インフラの長寿命化へ寄与する製品を常に考えているメーカーです。
高度成長期に建設され50年以上経過したインフラが今後ますます増え続けてきます。まさにインフラ長寿命化は国家課題であり、それに貢献できる製品として、ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」、ノロ止め用型枠スポンジ「ノロストッパー」を開発しました。
最新の記事recent
カテゴリーcategory